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 所在地 京都市左京区
聖護院円頓美町24-1
電話番号  075-761-8681
営業時間  11:00 - 20:00


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七十二候のお話:8月28日〜9月1日頃「天地始粛」(てんちはじめてさむし)
「粛」という字には鎮まる、おさまる、弱まるなどの意味があり、「天地始粛」の言葉自体はようやく暑さが鎮まるという意味です。 確かに朝晩や、木陰には真夏とはまた違ったひんやりと肌に心地よい風がそよぎ始めました…
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七十二候のお話:8月12日-16日頃「寒蝉鳴」(ひぐらしなく)
立秋の次候は「寒蝉鳴」(ひぐらしなく)です。 夕暮れにカナカナ… と鳴く声は、確かに日本人の私たちに夏の終わりを感じさせますね。その声が夏を惜しんでいるかのようにまで聴こえてきます。 真夏の猛暑日には「早く涼しくなってー!」と思っていたのに、この時期になると過ぎ行く夏を惜しむなんてムシが良すぎますね…
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七十二候のお話:8月7日-11日頃「涼風至」(すずかぜいたる)
暗闇で蛍の光が飛び交う時期を言っています。 暗い静かな夜に土の中から羽化して光だす蛍たち、昔の人が「朽ちた草が蛍になる」と表したのも分かる気がします。 昔はもっと身近な存在で、さぞ眩しく幻想的だったであろう蛍… 夜うちわ片手に水辺の蛍探しに出かけ…
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ブルーパロットは、昨日より通常営業しております。
店頭にはさっそく重厚感ある時代箪笥や、可愛らしい本箱などが追加され、目に見て涼しいレトロなガラスの器とともにお出迎え。 暑い、暑ーい夏ですが、いつもと違った器や、とっておきのお気に入りの器を食卓に並べて、今しか味わえない暑い夏を楽しんでみてはいかがでしょうか。
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七十二候のお話:7月22日-26日頃「桐始結花」(きりはじめてはなをむすぶ)
いよいよ二十四節気は「大暑」となりました。 一年で最も暑さが厳しい時期。その大暑の初候は「桐始結花」(きりはじめてはなをむすぶ)。 神聖な木とされてきた桐は高貴な紋としてだけでなく、身近なところでは500円玉、パスポートなどにも見られる日本に深く根付いた植物なんですね。 桐は成長が早いのが特徴で、わずか樹齢20年程で実用されるといわれています。 松が40年、杉が80年…
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七十二候のお話:7月17日-22日頃「鷹乃学習」(たかすなわちわざをならう)
小暑の末候は「鷹乃学習」(たかすなわちわざをならう)。 6月頃に孵った鷹のヒナが、飛び方=獲物の捕り方=独りで生きる術を学ぶ時期と言われています。 今日では鷹と人間の生活にあまり接点はないように思いますが、古く徳川時代には鷹を使っての狩りは高貴な人たちの間では武芸のひとつとして重要視されていたのだそう。 鴨川の上空を飛ぶ鷹の中には、”学習中”のヒナも…
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七十二候のお話:7/7-11頃「温風至」(あつかぜいたる)近頃は夕立が定番の京都。
これほどまでにどしゃぶりが続くとまだまだ梅雨明けは先かな?と思っておりましたが、この雷を伴う大雨は梅雨明けの合図なのだそうです。今の時期は二十四節気で「小暑」。 つまり暑中、大暑の一歩手前。これからからりとした夏がくる入り口といったところでしょうか。各地で雨の被害も出ているようですが、梅雨明けも近づいているのでどうぞ皆さまお気をつけてください。 京都の街中の…
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七十二候のお話:6/21-25頃 乃東枯(なつかれくさかるる)
6月21日からは二十四節気で夏至です。 一年で一番日が長くなる頃。気温もどんどんと上がり夏真っ盛り!言い換えれば、この季節を境に日照時間は秋冬に向かって行く訳ですが、京都の長い夏を思うと まだまだ秋の事を考えるのは当分先かな…?といったところでしょうか。 夏至の初候の「乃東枯」、乃東とはウツボグサのことだそうです。この草は冬至に芽を出し、夏至に花穂が…
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七十二候のお話:6/16-20頃 梅子黄(うめのみきばむ)
ちょうど梅雨入りするこの頃の季節。梅の実が薄黄色に色づく季節とも言われています。そもそも、梅雨とは”梅の実が熟す頃の雨”という意味なんですね。 確かに少し前から、野菜売り場に梅の実と梅漬け汁が並んでいました。 自分でつけた梅ジュースや、梅干し、きっと格別ですね。旬のものを使って家族や親子で楽しみながら作るのも…
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七十二候のお話:6/10-15頃 腐草為蛍(くされたるくさほたるとなる)
暗闇で蛍の光が飛び交う時期を言っています。 暗い静かな夜に土の中から羽化して光だす蛍たち、昔の人が「朽ちた草が蛍になる」と表したのも分かる気がします。 昔はもっと身近な存在で、さぞ眩しく幻想的だったであろう蛍… 夜うちわ片手に水辺の蛍探しに出かけてみるのもいいですね…
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